瀬戸内 暮らしの大学

・・第1回暮らしの保健室・・        最期までその人らしく街で暮らすために ~自分が出来ること、家族が出来ること、街ができること~

【クラス概要】

高齢化率30%以上の三豊市。
全国を見ても、これから社会が高齢化を加速する中、
2025年には介護士不足も指摘されています。

地域の人口減により公共サービスも縮小されることが予測される中、
それでも自分たちの町で最後まで快適に暮らしていくために、必要なこととは??

自助、公助、共助という言葉の中で、現在“共助”が注目されています。
誰かに任せるのではなく、地域全体でお互いをサポートしていく。
超高齢化社会の中ではまさにここが注目されています。
・・・
今回のセミナーでは、
介護3.0の提唱者の介護のプロの横木淳平さん、
家庭医の専門家で地域包括ケア研究所の医師の奥知久先生をお迎えして、
地域で考える介護、最後まで暮らしていける街とは何か?を考えたいと思います。

協力:一般社団法人地域包括ケア研究所

申し込みは
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・・第1回暮らしの保健室・・        最期までその人らしく街で暮らすために ~自分が出来ること、家族が出来ること、街ができること~

講師: 奥知久、横木淳平、

日程
12月18日(日) 11時~14時
学費等
全1回(3時間) 無料
キャンパス
暮らしの大学三豊校舎 三豊市仁尾町仁尾辛35-3 (三豊市仁尾庁舎の隣)
定員
30名
最少催行人数
1名
申込締切
2022年12月17日 23:59